<< <奈良・若草山>春呼ぶ山焼き ... 2次補正への賛成表明=景気深刻... >>

大雨警報・注意報、5月から市町村単位に(読売新聞)

 気象庁は21日、大雨などの気象警報と注意報を5月から市町村単位で発表することを決めた。

 集中豪雨など局地的な災害に対応するため。新方式では東京23区や離島を含め、現在の約5倍の1777地域に細分化される予定だ。

 実際に市町村単位で判定するのは、大雨、洪水、高潮の3種類。予測雨量などの情報を基に、機械が自動的に判断し、市町村などの防災担当部局や報道機関に伝える。新方式になると「東京都千代田区で大雨警報、中央区で大雨注意報」といった、きめ細かい発表が可能になる。

 新区分での警報と注意報は、気象庁のホームページや、携帯電話の防災情報サイトなどに掲載する。

「おっぱいどうですか」警察官に客引き容疑で男逮捕(産経新聞)
抑止力維持、「核なき世界」へ協力=安保改定50年で共同文書−日米(時事通信)
【社会部発】日教組教研集会閉幕 「平和、人権」アピール発表 (産経新聞)
<木曽川導水路>名古屋市、負担金支払いへ 建設費用含まず(毎日新聞)
静まる法廷、響く音声=菅家さん、目閉じ聞き入る−「自白」テープ・足利再審公判(時事通信)
[PR]
by eeqwfvejjq | 2010-01-28 08:09
<< <奈良・若草山>春呼ぶ山焼き ... 2次補正への賛成表明=景気深刻... >>